Winn東京卓球 | 概要

大人の指導

阿部博幸副理事長の挨拶

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~卓球の楽しさの追及と健康と生甲斐~

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卓球で勝つための技術を中心に、卓球理論・技術と栄養・休息等の健康管理について論理的に学んで行きます。

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・大学生から一般及び中高年層において、卓球を真剣に上手に、なりたいと考えている人達の技能向上です。

・内容的には、技術レベルは、インターハイに出場できる力量を目指して教育訓練をします。

・目標を定め、自己実現のできるカリキュラムの構成が重要です。

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また、健康長寿を実現するには、毎日の生活の中で楽しんで取り組むことが、心の充実や生甲斐に繋がります。 

健康問題は、今や社会の中心的な課題です。 
 
健康を維持・増進していくためには、人々が日常生活の中で、 食事 (栄養学)・運動 (スポーツ等)・休息 (睡眠/自律神経等)健康食品(科学的根拠のあるサプリの摂取)を、バランスよく実践することが大事です。
 
また、楽しく、長続きする育成でなければ、意味がありません。

「卓球による体作りや技術の向上」は、もちろん特に、「卓球を通じた技術の面白さと、健康の指導」を柱として、楽しい仲間作りや、生甲斐を作りをすることが使命となります。

東京卓球の特徴は卓球と健康です。 健康であることによって、楽しく卓球ができます。
そのためには、健康について知識を養うことが、永い人生にとって重要なファクターとなってきます。 
以下のことを学んで、楽しい卓球人生が送れることを、手助けして行きます。

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1 . 脳の活性化
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☆ 知育: 知識を習得して「知能を高める」ための教育!
( 脳の向上) ・・年齢不問!

☆ ストレス解消法! ( リラックス法)

・バランスよく、ドーパミンとセロトニンを分泌する方法!

・脳の仕組み: 運動することで、意欲の脳内ホルモンである神経伝達物質ドーパミンが、分泌されて「脳が活発化」され、運動中・後に幸せの神経伝達物質セロトニンが出て、満足感を得ることができます。
※「若さを持続させ、脳の活性化を図ります」。

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2 . 健康な体作り
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・中高年になって、「運動が好きになる、得意になることによって」、病気にならない健康な体作りを、目指します。(体を鍛える)

・では、中高年が運動好きになる、得意になるには、どうしたらよいでしょうか?

・基本的に「楽しくできること」、楽しいことで、好きになり、得意になると、自ら積極的に学習して行くようになります。

※「卓球を通じて、楽しい健康作りを伝授します」

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3 . 仲間・生甲斐作り
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・これから高齢化社会を迎え、皆さんが、健康予防を、怠らなければ、高齢でも、元気に暮らせるし、幸せであり、医療費・介護の費用も減ります。

・また、外に出て人々と交わり、スポーツ仲間を通じて、精神的な幸福、生き甲斐を持つことの手助をします。

・卓球を通して「気軽に参加できる環境を作り」と、「仲間と楽しく伸び伸びと、活躍できる場」を提供します。

※「スポーツをすることの喜びをテーマに、自己実現の広がりという意欲を育みます」。

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4 . 技術の習得
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・卓球が好きになることによって、楽しくなり、それに伴って技術力が向上します。

・体力に応じて、健康を考慮しながら、「暫定目標を段階」毎に定め、それを一つひとつ、クリアして行きます。

※「技術の習得は、一人ひとりの個性を観て、段階を踏んで、向上させて行きます」。

・ドーパミン;(快楽や意欲がわく神経伝達物質、脳内ホルモン)

・セロトニン;(幸福感や気持ちを穏やかにする神経伝達物質、脳内ホルモン)

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