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2016年世界ジュニア選手権大会 結果

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11月30日〜12月7日まで、ケープタウンで世界ジュニア選手権大会が開催されました。

日本代表選手の主な結果は下記の通り。

男子団体 優勝
「チームメンバー」
張本智和(JOCエリートアカデミー)
木造勇人(愛工大名電高校)
松山祐季(愛工大名電高校)
龍崎東寅(JOCエリートアカデミー/帝京)

女子団体 優勝
「チームメンバー」
早田ひな(希望が丘高校)
平野美宇(JOCエリートアカデミー/大原学園)
伊藤美誠(スターツSC)
加藤美優(吉祥寺卓球倶楽部)

男子シングルス
優勝 張本智和(JOCエリートアカデミー)

女子シングルス
3位 加藤美優(吉祥寺卓球倶楽部)

男子ダブルス
準優勝 張本智和/龍崎東寅(JOCエリートアカデミー/JOCエリートアカデミー/帝京)

女子ダブルス
準優勝 早田ひな/加藤美優(希望が丘高校/JOCエリートアカデミー)

混合ダブルス
準優勝 松山祐季/早田ひな(愛工大名電高校/希望が丘高校)

全日本卓球「アドバイスルールの対応事例について」

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11月9日、日本卓球協会が平成29年1月1日付けで適用される新ルールについて、平成28年度天皇杯・皇后杯全日本卓球選手権大会に参加される方へ向けて通知がありました。

以下、通知内容の紹介です。

【日本卓球ルール抜粋】
2.5.1 アドバイス
2.5.1.3.1 高校生以下の大会では、競技者は、ゲームとゲームの間の休憩時間、あるいは認められた競技の中断時間にのみアドバイスを受けることができるが、練習時間終了時とマッチ開始の間はアドバイスを受けることはできない。アドバイスを与えることを認められた者であっても、このほかの時間にアドバイスをした場合、主審はイエローカードを掲げ、これ以上そのような行為が続けば競技領域から遠ざけられることになる旨、その者に対して警告する。
※このルールは、平成 28 年 6 月 1 日改定の国内現行ルールです。高校生以下の大会に限定したルールとして平成 29 年 1 月 1 日以降も継続します。(選手の自立を促し育成することが目的です。)
2.5.1.3 競技者は、それによって競技が遅れさえしなければ (2.4.4.1)、ラリー中を除いていつでもアドバイスを受けることができる。アドバイスを与えることを認められた者であっても、違法にアドバイスをした場合、主審はイエローカードを掲げ、これ以上そのような行為が続けば競技領域から遠ざけられることになる旨、その者に対して警告する。
※このルールは、日本卓球ルールとして平成 29 年 1 月 1 日から適用となります。競技に遅延をきたさなければアドバイスをすることは違反ではありません。
(ベンチも一緒になり大会を盛り上げ活性化させることが目的です。)
【アドバイザーは、次の場合にアドバイスができ、違反にはなりません。】
・ラリー中でなければ、いつでもアドバイスを与えることができます。
・ゲームとゲームとの間、および競技が中断しているとき。
・選手がタオルを使用しているとき。
・選手がすでにボールを掌に乗せ、サービスの準備をしようとしているとき。
【選手は、次の場合にバッドマナー(遅延行為)と判断されます。】
・ラリー間にアドバイスを受けるためにアドバイザーのところに行ったとき。
・ボールを拾いに行くとき、ボールのある位置ではなく、明らかに回り道してアドバイザーにアドバイスを受けたとき。
・アドバイスを受けながら、非常にゆっくり移動し台に戻るとき。
・ボールがコート外に出たとき、アドバイスを受けるためにアドバイザーのところに行ってもよいが、相手選手がボールを回収しコートに戻ったとき、直ちにテーブルに戻らなかったとき。

以上

ITTFジュニアサーキット・ハンガリー大会 結果

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2016.11.2-6、ソンバトヘイ

ジュニア男子ダブルス優勝
出雲卓斗/高見真己(遊学館高校愛工大名電高校)

ジュニア女子ダブルス優勝
加藤結有子/塩見真希(JOCエリートアカデミー/帝京/四天王寺高校)

ジュニア男子シングルス優勝
金光宏暢(大原学園)

カデット男子団体優勝
横谷晟(愛知工業大学付属中学校)
曽根翔(愛知工業大学付属中学校)

2016女子ワールドカップ 平野美宇が優勝

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2016女子ワールドカップがフィラデルフィア(2016.10.7-9)で開催され、平野美宇(JOCエリートアカデミー/大原学園)が見事優勝を果たしました。
準々決勝では、リオ五輪代表の伊藤美誠(スターツSC)に4-1で勝利。

主な試合結果

【準々決勝】
平野美宇 4-1 伊藤美誠
11-13
11-4
11-8
11-4
11-8

【準決勝】
平野美宇 4-2 馮天薇(シンガポール)
3-11
11-6
7-11
13-11
11-9
15-13

【決勝】
平野美宇 4-0 鄭怡静(チャイニーズタイペイ)
11-9
11-5
11-4
11-8

中国オープン 優勝は樊振東と丁寧

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9月14~18日、ITTFワールドツアー・中国オープンが中国・四川省成都で開催されました。

男子シングルスは1回戦で大島祐哉(ファースト)が周雨に、2回戦で松平健太(JTB)が馬龍、丹羽が張継科、村松雄斗(東京アート)が樊振東に敗れました。
決勝は樊振東が馬龍を4-0のストレートで優勝しました。
 
女子シングルスでは松澤茉里奈(十六銀行)が1回戦で中国の王曼昱(世界Jr2014、2015と2連覇している)をゲームオールで下し金星。
2回戦でも劉詩ウェン(中国)にゲームオールまで迫りましたが、最終ゲームは6点で惜しくも敗れました。
決勝は丁寧(中国)と劉詩ウェンの対戦となり丁寧が4-2で劉詩ウェンを破り優勝となりました。

男子アンダー21では村松雄斗が決勝で何鈞傑(香港)に敗れましたが2位となりました。

主な上位記録は以下のとおり。

[男子シングルス]
優勝:樊振東(中国)
2位:馬龍(中国)
3位:張継科(中国)
3位:黄鎮廷(中国香港)

[女子シングルス]
優勝:丁寧(中国)
2位:劉詩ウェン(中国)
3位:梁夏銀(韓国)
3位:陳夢(中国)

[男子ダブルス]
優勝:馬龍/張継科(中国)
2位:樊振東/許シン(中国)
3位:何鈞傑/黄鎮廷(中国香港)
3位:丹羽孝希/大島祐哉

[女子ダブルス]
優勝:陳夢/朱雨玲(中国)
2位:丁寧/劉詩ウェン(中国)
3位:鄭先知/陳思羽(チャイニーズタイペイ)
3位:李イエラム/キム・ハウン(韓国)

[男子アンダー21]
優勝:何鈞傑(香港)
2位:村松雄斗
3位:楊恒韋(チャイニーズタイペイ)
3位:蔡淳佑(チャイニーズタイペイ)

[女子アンダー21]
優勝:ツォン・ジエン(シンガポール)
2位:杜凱琹(中国香港)
3位:前田美優
3位:森さくら

平成28年度 秋季関東学生リーグ戦1・2部 結果(最終)

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期間:9/1〜3・10・12・13
会場:港区スポーツセンター和/光市総合体育館/駒沢体育館

9月12日・13日の記録。
10日までの記録はこちら

[男子1部]
第5戦
筑波大 4-0 日本体育大
早稲田大 4-1 日本大
明治大 4-1 中央大
専修大 4-1 法政大

第6戦
筑波大 1-4 日本大
早稲田大 4-0 日本体育大
明治大 4-0 法政大
専修大 4-2 中央大

第7戦
筑波大 4-1 早稲田大
日本大 4-2 日本体育大
明治大 4-2 専修大
法政大 3-4 中央大

—————-

明治大 7勝0敗 1位
専修大 5勝2敗 3位
法政大 1勝6敗 7位
中央大 3勝4敗 5位
筑波大 4勝3敗 4位
早稲田大 5勝2敗 2位
日本大 3勝4敗 6位
日本体育大 0勝7敗 8位
※明治大は、2シーズン連続43回目の優勝
※2位~3位、及び5~6位の順位は、当該校間の直接対決の結果による

殊勲賞:町飛鳥(明治大学)
敢闘賞:田添響(専修大学)
優秀選手賞:町飛鳥(明治大学)
優秀選手賞:一ノ瀬拓巳(中央大学)
優秀選手賞:田添響(専修大学)
最優秀ペアー賞:森薗政祟・渡辺裕介(明治大)


[女子1部]
第5戦
中央大 4-0 日本大
淑徳大 4-1 大正大
専修大 4-1 日本体育大
早稲田大 1-4 東京富士大

第6戦
中央大 4-2 大正大
淑徳大 2-4 日本大
専修大 2-4 東京富士大
早稲田大 4-2 日本体育大

第7戦
中央大 4-1 淑徳大
大正大 1-4 日本大
専修大 2-4 早稲田大
東京富士大 4-1 日本体育大

—————-

専修大 4勝3敗 4位
早稲田大 5勝2敗 3位
東京富士大 7勝0敗 1位
日本体育大 2勝5敗 5位
中央大 6勝1敗 2位
淑徳大 2勝5敗 6位
大正大 0勝7敗 8位
日本大 2勝5敗 7位
※東京富士大は、16シーズンぶり10回目の優勝(大学名が変更されてから初優勝)
※5~7位の順位は、当該校間の直接対決の結果による

殊勲賞:後藤奈津美(東京富士大学)
敢闘賞:温馨(日本体育大学)
優秀選手賞:山本怜(中央大学)
優秀選手賞:後藤奈津美(東京富士大学)
優秀選手賞:温馨(日本体育大学)
最優秀ペアー賞:鈴木李茄・安藤みなみ(専修大)


[男子2部]
第3戦
國學院大 3-4 埼玉工業大
駒澤大 4-1 東京経済大
大正大 4-3 東洋大

第4戦
國學院大 3-4 大正大
駒澤大 4-0 東洋大
埼玉工業大 4-2 東京経済大

第5戦
國學院大 1-4 駒澤大
大正大 3-4 埼玉工業大
東京経済大 2-4 東洋大

—————-

國學院大 2勝3敗 4位
駒澤大 5勝0敗 1位
大正大 3勝2敗 3位
埼玉工業大 4勝1敗 2位
東京経済大 0勝5敗 6位
東洋大 1勝4敗 5位

殊勲賞:松田尚樹(駒澤大)


[女子2部]
第3戦
國學院大 4-3 東京女子体育大
筑波大 4-3 東京経済大
東洋大 1-4 青山学院大

第4戦
國學院大 4-2 東洋大
筑波大 3-4 青山学院大
東京女子体育大 4-2 東京経済大

第5戦
國學院大 4-3 筑波大
東洋大 4-1 東京女子体育大
東京経済大 4-3 青山学院大

—————-

國學院大 5勝0敗 1位
筑波大 3勝2敗 3位
東洋大 2勝3敗 4位
東京女子体育大 1勝4敗 5位
東京経済大 1勝4敗 6位
青山学院大 3勝2敗 2位

殊勲賞:松本理沙(國學院大)

平成28年度 秋季関東学生リーグ戦1・2部 結果(10日まで)

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期間:9/1〜3・10・12・13
会場:港区スポーツセンター和/光市総合体育館/駒沢体育館

9月10日までの途中経過は下記の通りです。

[男子1部]
明治大 4勝0敗
専修大 3勝1敗
法政大 1勝3敗
中央大 2勝2敗
筑波大 2勝2敗
早稲田大 3勝1敗
日本大 1勝3敗
日本体育大 0勝4敗

第1戦
法政大 0-4 早稲田大
中央大 2-4 筑波大
明治大 4-0 日本体育大
専修大 4-1 日本大

第2戦
法政大 2-4 筑波大
中央大 3-4 早稲田大
明治大 4-0 日本大
専修大 4-1 日本体育大

第3戦
法政大 4-0 日本体育大
中央大 4-3 日本大
明治大 4-0 早稲田大
専修大 4-3 筑波大

第4戦
法政大 2-4 日本大
中央大 4-0 日本体育大
明治大 4-0 筑波大
専修大 3-4 早稲田大


[女子1部]
専修大 3勝1敗
早稲田大 3勝1敗
東京富士大 4勝0敗
日本体育大 2勝2敗
中央大 3勝1敗
淑徳大 1勝3敗
大正大 0勝4敗
日本大 0勝4敗

第1戦
東京富士大 4-2 淑徳大
日本体育大 2-4 中央大
専修大 4-3 日本大
早稲田大 4-1 大正大

第2戦
東京富士大 4-2 中央大
日本体育大 2-4 淑徳大
専修大 4-2 大正大
早稲田大 4-1 日本大

第3戦
東京富士大 4-0 日本大
日本体育大 4-0 大正大
専修大 4-1 淑徳大
早稲田大 3-4 中央大

第4戦
東京富士大 4-1 大正大
日本体育大 4-1 日本大
専修大 1-4 中央大
早稲田大 4-0 淑徳大


[男子2部]
國學院大 2勝0敗
駒澤大 2勝0敗
大正大 1勝1敗
埼玉工業大 1勝1敗
東京経済大 0勝2敗
東洋大 0勝2敗

第1戦
國學院大 4-1 東洋大
駒澤大 4-0 埼玉工業大
大正大 4-1 東京経済大

第2戦
國學院大 4-3 東京経済大
駒澤大 4-0 大正大
埼玉工業大 4-2 東洋大


[女子2部]
國學院大 2勝0敗
筑波大 2勝0敗
東洋大 1勝1敗
東京女子体育大 0勝2敗
東京経済大 0勝2敗
青山学院大 1勝1敗

第1戦
國學院大 4-3 青山学院大
筑波大 4-3 東京女子体育大
東洋大 4-2 東京経済大

第2戦
國學院大 4-3 東京経済大
筑波大 4-3 東洋大
東京女子体育大 0-4 青山学院大

世界ランキング9月

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ITTF9月発表

※()は前回の順位

[男子 50位]
1位(1) 馬龍(CHN)
2位(2) 樊振東(CHN)
3位(3) 許シン(CHN)
4位(4) 張継科(CHN)
5位(6) 水谷隼(beacon.LAB)
6位(5) オフチャロフ(GER)
7位(7) 荘智淵(TPE)
8位(9) サムソノフ(BLR)
9位(8) 黄鎮廷(HKG)
10位(12) 鄭榮植(KOR)
10位(11) フレイタス(POR)
12位(10) 方博(CHN)
13位(13) ボル(GER)
14位(14) 朱世赫(KOR)
15位(22) 丹羽孝希(明治大学)
16位(15) 唐鵬(HKG)
17位(18) アポロニア(POR)
18位(17) S.ゴズィー(FRA)
19位(16) 李尚洙(KOR)
20位(19) ガシナ(CRO)
21位(20) フェゲアル(AUT)
22位(24) シュテーガー(GER)
23位(21) 吉村真晴(名古屋ダイハツ)
24位(23) シバエフ(RUS)
25位(40) アルナ(NGR)
26位(25) ジオニス(GRE)
27位(27) K.カールソン(SWE)
27位(29) グロス(DEN)
29位(28) 李平(QAT)
30位(33) 陳建安(TPE)
31位(54) カルデラーノ(BRA)
32位(58) ドリンコール(ENG)
33位(39) 村松雄斗(東京アート)
34位(42) コウ・レイ(UKR)
35位(37) M.カールソン(SWE)
36位(26) 松平健太(JTB)
37位(53) トキッチ(SLO)
38位(30) ルベッソン(FRA)
39位(32) ジェレル(SWE)
40位(34) ガオ・ニン(SIN)
41位(30) 大島祐哉(ファースト)
42位(35) モンテイロ(POR)
43位(48) R.ガルドシュ(AUT)
44位(52) ディヤス(POL)
45位(48) ピッチフォード(ENG)
46位(36) 森薗政崇(明治大学)
47位(42) 吉田海偉(Global Athlete Project)
48位(38) 張禹珍(KOR)
49位(46) ワン・ゼンイ(POL)
50位(44) リ・アフメット(TUR)

[女子 50位]
1位(1) 劉詩ウェン(CHN)
2位(2) 丁寧(CHN)
3位(5) 李暁霞(CHN)
4位(3) 朱雨玲(CHN)
5位(4) 馮天薇(SIN)
6位(6) 石川佳純(全農)
7位(7) ハン・イン(GER)
8位(10) 鄭怡静(TPE)
9位(8) 福原愛(ANA)
10位(9) 伊藤美誠(スターツSC)
11位(11) 田志希(KOR)
12位(13) ユ・メンユ(SIN)
13位(12) 武楊(CHN)
14位(15) P.ゾルヤ(GER)
15位(22) 杜凱琹(HKG)
16位(14) 平野美宇(JOCエリートアカデミー・大原学園)
17位(17) リ・ジエ(NED)
18位(25) リュウ・ジャ(AUT)
19位(19) 早田ひな(希望が丘高校)
19位(16) 帖雅娜(HKG)
21位(18) 徐孝元(KOR)
22位(24) 李皓晴(HKG)
23位(20) 佐藤瞳(ミキハウス)
24位(23) フ・メレック(TUR)
25位(21) シャン・シャオナ(GER)
26位(50) キム・ソンイ(PRK)
27位(27) ツォン・ジェン(SIN)
28位(29) サマラ(ROU)
29位(32) ツォウ・イーハン(SIN)
30位(28) ユ・フ(POR)
31位(35) 石垣優香(日本生命)
32位(26) 梁夏銀(KOR)
33位(30) リ・チャン(POL)
34位(31) リ・ジャオ(NED)
35位(37) リ・ミョンスン(PRK)
36位(41) ポータ(HUN)
37位(33) 浜本由惟(JOCエリートアカデミー・大原学園)
38位(34) 姜華君(HKG)
39位(41) 陳思羽(TPE)
39位(43) リ・フェン(SWE)
41位(39) 文佳(CHN)
42位(52) エクホルム(SWE)
43位(40) 金キョンア(KOR)
43位(44) 森薗美咲(日立化成)
45位(38) ミハイロワ(RUS)
46位(36) 加藤美優(礼武道場)
47位(53) リ・シュエ(FRA)
48位(47) 橋本帆乃香(四天王寺高校)
49位(49) ビレンコ(UKR)
50位(45) 崔孝珠(KOR)

ITTFワールドツアー・ジャパンオープン 記録

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6月15日〜19日(東京体育館)でジャパンオープンが開催されました。

各種目の上位は下記の通り。

【男子シングルス】
1位 樊振東(中国)
2位 許シン(中国)
3位 馬龍(中国)
3位 張継科(中国)

【女子シングルス】
1位 劉詩ウェン(中国)
2位 丁寧(中国)
3位 朱雨玲(中国)
3位 鄭怡静(チャイニーズタイペイ)

【男子ダブルス】
1位 馬龍/許シン(中国)
2位 荘智淵/黄聖盛(チャイニーズタイペイ)
3位 カルデラノ/ツボイ(ブラジル)
3位 樊振東/張継科(中国)

【女子ダブルス】
1位 丁寧/李暁霞(中国)
2位 劉詩ウェン/朱雨玲(中国)
3位 鄭怡静/黄怡樺(チャイニーズタイペイ)
3位 ユー・モンユー/周一涵(シンガポール)

【アンダー21男子】
1位 張本智和(日本)
2位 三部航平(日本)
3位 カルデラノ(ブラジル)
3位 村松雄斗(日本)

【アンダー21女子】
1位 ツォン・ジエン(シンガポール)
2位 浜本由惟(日本)
3位 加藤美優(日本)
3位 早田ひな(日本)

その他情報は大会公式サイトでご覧いただけます。
http://japantabletennis.com/japanopen2016/

H28春季関東学生リーグ1部 結果(5月22日)

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男子1部
法政 4-2 國學院
中央 4-1 筑波
早稲田 4-2 日本
専修 0-4 明治

専修大 5勝2敗 2位
明治大 7勝0敗 1位
早稲田大 3勝4敗 6位
日本大 2勝5敗 7位
中央大 4勝3敗 4位
筑波大 3勝4敗 5位
法政大 4勝3敗 3位
國學院大 0勝7敗 8位
※明治大学は、2シーズンぶり42回目の優勝
※3位〜4位、及び5〜6位の順位は、当該校間の直接対決の結果による

殊勲賞
森薗政祟(明治大学)

敢闘賞
田添健汰(専修大学)

優秀選手賞
町飛鳥(明治大学)
三部航平(専修大学)
村井桂(法政大学)

最優秀ペアー賞
森薗政祟・渡辺裕介(明治大)

最優秀新人賞
三部航平(専修大学)
及川瑞基(専修大学)


女子1部
早稲田 4-2 東京富士
日本体育 4-1 淑徳
専修 1-4 中央
大正 4-1 國學院

早稲田大 6勝1敗 2位
東京富士大 5勝2敗 3位
日本体育大 4勝3敗 4位
淑徳大 2勝5敗 6位
専修大 6勝1敗 1位
中央大 4勝3敗 5位
大正大 1勝6敗 7位
國學院大 0勝7敗 8位
※専修大学は、2シーズンぶり42回目の優勝
※1位〜2位、及び4〜5位の順位は、当該校間の直接対決の結果による

殊勲賞
庄司有貴(専修大学)

敢闘賞
温馨(日本体育大学)

優秀選手賞
安藤みなみ(専修大学)
山本怜(中央大学)
谷岡あゆか(日本体育大学)

最優秀ペアー賞
鈴木李茄・安藤みなみ(専修大)

最優秀新人賞
該当者なし